本サイトにおいて使用されている画像・文章・動画等の無断使用を堅く禁じます。

© 2018 Activebeautylab All rights reserved

I'm busy working on my blog posts. Watch this space!

Please reload

ソーシャルメディア

2019/04/10

本日、とあるお店のホームページを見たお客様よりお問い合わせがありましたので記事にします。

お客様が見たサイトにはこの様な事が書かれていました。

「メーカーから示された製造方法では、フードを取り扱う人に健康被害が発生する可能性が有るとの農水省等からの指摘により、本日現在、輸入のめどが立っておりません。」と言うサイトです。

弊社は平行輸入を禁止しております。

そして、内容もありもしない事をおっしゃっておられるので、お客様に対してとても誠実とは思えない内容です。

農水さんにも確認を取りました。

「農水さんが人に対して健康被害が発生する可能性が有るか無...

2018/07/05

そのフードは本当に正しい栄養学で作られたフードですか? 

肉食動物は新鮮で安全なお肉を必要としています。
 
しかし、参考にされている実験ではマウスや人間のデータを使用するケースがあります。
 
個々の病気ならわかるのですが、肉食ではない動物の栄養学におけるデータが役に立つのでしょうか?
 

マウスの様な雑食に肉だけを与えたら病気になるリスクは高いです。

その逆の猫は肉食、犬でも人間の4倍以上タンパク質が必要とされている動物に穀類を与え続けたら病気になるリスクはとても高くなります。

2018/04/09

やはり犬猫は肉食動物です

肉食動物は新鮮で安全なお肉を必要としています。

しかし、乾燥肉(ミール)は加工されたお肉なのでたくさんの量は危険です。

今までの古い考え方はタンパク質の違い(鶏でダメなら魚)で判断してきましたが、最新の病気やアレルギーは肉質とその量と生活環境にとても深い関係があります。

生食同等のお肉を肉食動物が必要なだけ与えればかなりの予防になります。

「次回はあてにならない栄養実験」

2018/04/02

国産だから安全?

疑問を持つべきです。

本当でしょうか?日本国内から見ればそうでしょう。

しかしアメリカ国内から見ればアメリカ産が安全だと思えるはずです。

日本人もアメリカ人も自国の商品を愛する人は多くいます。

ペットフードにおいて原材料の原産国が分からず、ただ日本で作ったからという根拠なき安心安全などありません。

国産と言いながら原材料はどこ産なのか分からないと言うケースがほとんどです。

2018/03/18

そもそもラウズは従来のプレミアムフードと全く違います

プレミアムフード=従来のフードの改造版

ラウズ=生食同等のフード。従来のフードの延長線上のフードではない。

素材選び、製造方法、コンセプト、考え方の全てが今までのプレミアムフードと異なります。

原産国名100%表記(ミネラルなどの原産国名まで)はどんな宣伝や効果効能より信頼できます。

2018/02/03

塩がダメと言うお店やサイトには要注意です。パート2 

食塩とナトリウムは同じ目的で使われます。

ペットフードには必ず食塩かナトリウムが入っています。入っていないと動物の健康が維持できないのです。

しかし、食塩がダメでナトリウムが良いと言う科学的根拠はどこにあるのでしょうか?そんな根拠はありません。

ペットフードに関して言えばタンパク質の量とナトリウムの量のバランスが必要です。(詳細はパート1で)

逆に塩は天然の物で自然界に存在するものです。人が手を加えた加工物ではありません。ラウズはタンパク質が40%以上あるにもかかわらず食塩からナトリウムを...

2018/01/30

塩がダメと言うお店やサイトには要注意です。パート1

食塩とナトリウムは同じ目的で使われます。

ペットフードには必ず食塩かナトリウムが入っています。入っていないと動物の健康が維持できないのです。

(ナトリウム/食塩)が低いフードと言うのはタンパク質が低いフードが多く、タンパク質の保証分析値の%が高いフードのナトリウム/食塩は比較的数値が高くなる傾向があります。

お肉は酸性で野菜はアルカリです。たくさんお肉を食べさせて弱酸性に傾けなければ、結石のリスクを抱えなければなりません。(野菜が多いと結石のリスクがあります)

そもそもなぜ肉食動物が肉を食べ...

2018/01/26

そもそもの定義が違う その3
 
例えば肉類などの効果効能など良く見かけますが、それは生もしくは超低温で調理されたものだけが言える事です。
 
従来のプレミアムペットフードに使用されている肉はオーガニックであれ、ヒューマングレードであれ、全て生の状態/加工前の時の話で、放牧さていようがいまいが生で食べる事が出来ないペットたちには関係のない話なのです。

基本的には菌やバクテリアを高熱で殺菌します。ペットフードの粒は高温調理され色々なプロセスを得て粒になります。熱によるダメージは何度も繰り返されます。

乾燥肉にする際や粒状にする際に、ほとん...

2018/01/24

そもそもの定義が違う その2
 
例えばビタミン、ミネラル類などの効果効能など良く見かけますが、それは生もしくは超低温で調理されたものや、サプリで摂取した場合のみ有効であると言う話です。
 
従来のプレミアムペットフードは菌やバクテリアを殺すために高温調理されていますので、ペットフードに使われるビタミン、ミネラル類は熱に負けないために粗悪なビタミン、ミネラルを使用しています。(レベルの高いビタミン、ミネラル類は熱に負けてしまうので)

従来のペットフードに使用しているビタミン、ミネラル類と皆さんが想像しているビタミン、ミネラル類とでは全...

2018/01/23

そもそもの定義が違う その1

例えば野菜やフルーツなどの効果効能などは生もしくは超低温で調理されたものや、サプリで摂取した場合のみ有効であると言う話です。

プレミアムフードでも高温調理されていますので、ビタミン類が多く含まれた食材をペットフードに入れたからと言っても生食と同じようには絶対になりません。

ほとんどのペットフードが高温調理されている事を忘れてはいけません。

吸収されやすい素材とペットフードに入れている素材は全く違うのです。

Please reload

  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square

April 10, 2019

March 18, 2018

Please reload

最新記事
タグから検索
特集記事