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特集記事

キャンペーンについて

いつもご愛顧誠に有難うございます。 現在ラウズのキャンペーンは2016年12月末まで延長致します。 在庫が無くなり次第終了する場合がございます。その際はご理解

脂肪

健康的な食生活には最適な脂肪分量が含まなければなりません。脂肪は良いエネルギー源で、体が脂溶性ビタミンを利用することを可能にします。動物は輝く毛、健康な皮膚、および他の潜在的な健康上の問題を避けるためにはいくらかの脂肪が必要であります。アメリカでは60%の犬が肥満とされていて、日本でも多くの肥満で悩んでいるコンパニオンアニマルがいると言われています。高すぎもしない、低すぎもしない最適な脂肪量が必要とされています。何が正しい量なのでしょうか?答えは「時と場合による」です。全ての犬猫は違います。又、脂肪量だけで物事は考えられません。健康的な食生活には最適なタンパク質、脂肪、繊維、および炭水化物を含む素材を最小限に調理した食事が大切です。ラウズで使用している脂肪分は元々鶏肉や魚に含んでいる部分だけを使用しています。肉と脂肪を分ける処理をした脂肪(レンダリング素材)は使用していません。 http://www.activepetcare.net/ #ラウズペットフード #ミールフリー #生食 #手作り #キャットフード #ドックフード #ペットフード #手作キャットフード #手作りドックフード #RAWZペットフード

炭水化物

炭水化物は、犬と猫のための自然な食事ではありません。従がって炭水化物は、犬と猫にとって必須栄養素ではありません。 炭水化物=糖質と考えても過言ではありません。 実際、炭水化物の取りすぎは、体重増加になりかねません。老犬ほど気を付けて下さい。 ラウズの炭水化物は22.5%です。

ヒューマングレードと安心している皆様へ

ヒューマングレード=安心は大間違いです。 正しくは、ヒューマングレードを使用した生肉もしくはそれ同等のお肉を使用。は安心。 正しくは、ヒューマングレード(生肉/同等のお肉)を沢山使用している。ミールを多く使用しているフードは質が落ちています。 ペットフードにはヒューマングレードだから安心と言っているペットフードがありますが、ミール(乾燥させた肉)と鶏脂肪はレンダリング素材でヒューマングレードとは言えません。 言える事はヒューマングレードだった生肉と油をミール(乾燥させた肉)と鶏脂肪にレンダリングしましたが正解なのです。 現実、ペットフードは人間用食品とは違い、どんな事でも言えてしまうのです。素材が出来上がる前の話でごまかせるのです。ヒューマングレード素材を使用しているから出来上がったペットフードがヒューマングレード同等ということは決してありません。 もう一度考える必要があります。 ラウズナチュラルペットフードはこの様な事が無いようミールや脂肪は一切足していません。 http://www.activepetcare.net/ #ラウズペットフード #ミールフリー #生食 #手作り #キャットフード #ドックフード #ペットフード

ラウズの粒

本当に良く食べてくれます。 脂肪や油を一切足していませんので、嫌なにおいもしません。 食いつきは生食レベルに食べてくれます。 形はバラバラになっていて薄いです。 ワンちゃんたちはとても嬉しがります。 #ドックフード #ラウズ #食いつきが良い #生食 #ペットフード

日本の犬猫は運動量が少ないからタンパク質は少なくて良い。と言う嘘

日本の犬猫は運動量が少ないからタンパク質が少なくて良い。と言う説は嘘です。都合の良い解釈です。正しい事実は真逆で、老犬や運動量の少ない犬は高タンパク、低脂肪が良いのです。 理由➡タンパク質が少ないフードは、高炭水化物でとても糖質を含みます。この栄養では運動量を増やし、長距離を歩かないと肥満の原因になります。 高タンパク/低脂肪は短い距離の運動でも筋肉になりやすい為、肥満のリスクを回避できます。 老犬でも考えてみましょう。年を取るたびに筋肉が落ちていきます。この様な状況では穀物や芋などが多いフードは筋肉をつける事は出来ません。年をとってもしっかりと筋肉を付けましょう。 *ラウズのタンパク質は40%以上です。これでちょうどいい量なのです。 その他のフードではタンパク質が25%~30%と言う物もありますが、全体が100%でお肉がたったの25%以上と言うのは、あまりにも少なすぎると思いませんか?

ペットフードの種類とラウズの違い

・穀物フード ↓ 穀物の多い少ないはありますが、糖質がとても多い ・オーガニックフード ↓ こちらも上の種類と同じで糖質がとても多くなります。但し、穀類などがオーガニックなので安心ですが、グレインフリー派には、ほぼ関係のない話です。オーガニックフードでは当たり前の様に穀物や芋、豆がたくさん入ります。使用されるお肉は必ず少なくなります。 ・グレインフリーフード(低タンパク) ↓ 生肉をメインにしているフード。しかし聞こえは良いのですが、実際は豆類やイモ類がとても多くなります。又、脂肪分も多くなります。実際にこの製法でいくら肉をたくさん使用していますと言っても炭水化物の量は40%~50%以上になる場合が多いです。 ・グレインフリーフード(高タンパク) ↓ 乾燥肉をメインにしているフード。タンパク質の量などはとても良いと思います。しかし乾燥肉は質が良くないので、乾燥肉(ミール)が多すぎる場合は気を付けましょう。 量と質は違うと言う事を理解しましょう。 ・グレインフリーフード(ミックス) ↓ 生肉と乾燥肉をバランスよくミックスし低タンパクフードと高タンパクフードの弱点を補ったフード。混ぜ合わせただけですのでリスクが下がるだけです。無くなるわけではありません。 ラウズの考え方はそもそも(低タンパク)、(高タンパク)、(ミックス)と言う今までのペットフードの概念がありません。今までのペットフードよりも良いフードを作るのでは無く、初めから生食同等の食事がラウズの考え方です。スタートが違います。

価格について

商品内容を見ないで価格だけで商品を決めていませんか? 乾燥肉を使用するだけでペットフードはかなり安くなります。ではなぜそんなに安くなるのでしょうか?乾燥肉はディハイドレイテッド肉に比べて品質が劣るからです。 良く考えて下さい。人間用素材がなぜペットフードにした時点で急に安くなるのでしょうか?大量仕入れでしょうか?違います。人が消費する量の方が圧倒的に多いのになぜペットフードの方が安いのでしょうか? 安い物には安い理由があります。 *安い物での高額なのもあります。見極めが必要です。 安くて良いものなどありません。又、高級品でも乾燥肉を使用していて人が食べる事が出来るなんて言うことは絶対にありません。 今までのペットフードは目を引くような商品説目をしながら乾燥肉などを使用する事により価格を下げています。これはのためでもなんでもありません。儲かるための方法なのです。 ラウズはペット最優先です。

同志を募集しています

同じ志を持っている方を募集しています。 ・何が本当の真実で、何がビジネスなのか? ・何が犬猫の健康になるのか? ・5年前に言われている事が真実なのか? ・何がマーケティングなのか? ・誰の言う事が正しのか? ・フード目線の健康?犬猫目線の健康? 何が犬猫のためなのかを真剣に考えてる方を募集しています。

結石などの病気

バクテリアが原因ならそのバクテリアを退治しないといけません。 ではバクテリア以外の結石はなぜ起こるのでしょうか? フードが悪い?ではフードの何が悪い?ミネラルの量?ミネラルの質?もうフードとは関係のない仕入れの段階のはなしですね。 フードに含まれるお肉の量が少ないと宜しくないです。お肉は酸性。野菜はアルカリ性です。なぜ犬猫は肉食と言われているかをもう一度考え直すべきです。いくら酸性由来のフルーツなどを使用していてもペットフードに使用しているフルーツの含有量はとても微量です。意味のない量です。意味のある量を左右する所は原材料の第一主原料です。 いくらタンパク質が高くてもミール由来のタンパク質は溶けにくいためお勧めしません。 これらの考えを取り入れない場合は、ミネラルの含有量の少ないフードを選ぶしかありません。しかしこれは相当なリスクがあります。これらのフードはバランスが崩れている又は、穀物フードになっているケースが非常に多いのです。 何がベストなのかを考えて下さい。

脂肪について

脂肪の質 ペットフードに使われている脂肪。鶏脂肪(ミックストコフェロールで保存)について話をしたいと思います。 皆さんは脂肪について考えたことはありますか?ペットフードに使用される脂肪は皆さんが考える脂肪とは異なります。ペットフードに使用される脂肪はレンダリング工場で作られさらに保存料が添加されています。 1、鶏脂肪(ミックストコフェロールで保存)は原材料表記のなかで何番目ですか?最初から4番目~7番目ぐらいでしょうか?ミックストコフェロールが多すぎると思いませんか? 2、高温で摘出された油の質は良いと思いますか?酸化を気にされる方は、脂肪を入れる段階でどうなのか?フードを作り終えた後にいくら酸化を気にしても作る前に問題がある場合、意味が無い事をもう一度考え直してください。 ・ラウズはもともと素材に含んでいる脂肪だけを使用し、脂肪を一切足していません。 ・ラウズの保存料は原材料表記の最後から2番目と4番目でとても少ないです。

4D? レンダリング?

4Dミートとは? 「Dead:亡骸」「Diseased:病気」「Dying:亡くなる寸前」「Disabled:障害のある」これらの粗悪なお肉を4Dと言います。 現在、プレミアムフードにおいて4D素材はほとんど使われていません。4D素材に気を付ける時代は10年前の話です。大体のプレミアムフードにおいて4D素材は気にされなくても大丈夫です。もちろんラウズも4D素材を一切使用していません。 レンダリングとは? ドッグフードに使用する乾燥肉や、動物性脂肪を高温で製造する工程の事です。これらの工程は人間用の工場では行えません。乾燥肉は必ずレンダリング工場にて高温で脂肪を溶かしながら乾燥肉を製造します。レンダリング工場では、チキンミール、フェザーミール、ミートミール等を製造しますがチキンミールはその商品のなかの一部です。USDA&FSISはチキンミール(乾燥肉)その物自体を承認する事はありません。アメリカでもヨーロッパでも人間がチキンミールを食する事が出来ると言う事は絶対にありえません。 もっとわかりやすく説明しますと、人間用の食材であっても、そうでなくても乾燥肉(ミール)を作る場所はレンダリング工場なので、レンダリング素材になります。4D素材を使用しているからレンダリング素材と言う事ではありません。 チキンと名称がハッキリとしているから安心と言う説明が一部ありますが、その意味はチキンの部分を使用している以上、羽や副産物は混じっていないと言う意味で安心と言っているだけなのです。肉の部分だけをどこでどのように製造し、何が出来上がって来るかの説目がありません。 USDA認証の肉をレンダリング工

ヒューマングレードとは?

一般的に言われているヒューマングレードとは? 実際は何のことでしょうか? 上の写真は実際のチキンミールです。仕入れた際にすでに調理がされており色も焦げ茶色です。 USDAが言っているヒューマングレードとは全て生肉に対してのみの言葉です。 乾燥させた肉には言ってはいけません。正しくはUSDAの認証を受けた生肉を使用して、乾燥肉(ミール)を作りました。が正しいのです。 ちなみに乾燥肉は皆さんが思われるようなビーフジャーキー的な物ではありません。人間が食べるビーフジャーキーは人間用の工場で製造されますが、ペットフードの乾燥肉は人間用工場では作れません。製造工程も違います。 加工物(乾燥肉)にしてからは人間用なのかペット用なのか区別が付かない場合がある為、一切まじわることはありません。 実際に日本語訳をみて乾燥肉、乾燥肉粉、など色々な訳があります。又は国によって表記がバラバラですが、ヨーロッパの商品でもアメリカ現地の表記を確認した場合、ミールと書いてあります。 ヨーロッパだからヒューマングレード。と言う事ではなく、世界で共通していることは、ヒューマングレードは生肉に対してのみと言う事です。 次回は『4Dはダメ』。ではレンダリングと何が違うの?です。

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