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特集記事

間違ったペットフードの常識を正して行きたいです

間違ったペットフードの常識を正して行きたいです。 3年前、5年前、現在と常に常識が変化し進化する食べ物なのです。 現在でもペットフードのほとんどがグレーです。 私自身も進化し続けて行きます。 真実が明るみになり、ペットへの健康が身近になれば幸いです。 みなさんが努力をすれば本当の健康は手に入れられます。

犬にもタウリンが必要です

最新の研究により犬の心臓血管の健康には特別にタウリンが必要であることが発表されております。特に大型犬に必要とされています。心筋症は、犬の最も一般的な心臓血管の病気のうちの1つです。猫に対してタウリンが不足すると心筋症になるとはっきりと定義されていますが、なぜ犬は定義されてきていないのでしょうか? それは犬が含硫アミノ酸とシステイン&メチオニンから合成する事が出来たからです。現在では犬にも必要です。

ペットフードのここがわからない。なぜかわからない.

ペットフードのここがわからない。なぜかわからない. 色々な事を現地で情報収集した結果、ここに問題がありました。 1、4D素材のようなレンダリング素材は不使用でヒューマングレード素材を使用。と言っているペットフードはたくさんあります。 しかしこれらが、なぜFDAと言っている事と違うのか調べました。メーカーが言っている事はペットフードを作る工場で素材を混ぜ合わせる時に4D素材のようなレンダリング素材は不使用と言う認識ですが、仕入れた素材自体がレンダリングで4Dが混ざっているかどうかは、100%確認が取れません。そうです。すでに加工された素材を仕入れているので、確認の方法が無いのです。確認の方法は一つです。ミールと鶏脂肪を作る工程を知る事です。さらに質問をメーカーに聞くのではなく、原材料の会社に聞くべきです。 そして聞くとこうなります。 ・ミールや鶏脂肪を製造している会社はこの素材自体を人が食べられると言っているのでしょうか?原材料の会社はそんな事は絶対に言えません。これが答えです。 ほとんどのメーカーは原材料の事は気にしていません。気にすることは原材料をどのように混ぜ合わせるかだけです。 乾燥肉や鶏脂肪と書いてあっても平然と安全と言っているわけです。 ここが法律のないペットフードの怖いところです。 お解りですよね。ほとんどのペットフードは製造業であり、製造に責任は持ちますが、素材は素材業者が責任を持ち、認識が全く別なのです。

嘘になるような事はダメだと思います。

アメリカのFDAなどもこのように言っています。 乾燥肉(全てのミール)は人間の消費のために決して生産されない物。FDA基準を満たした人間用素材を製造するための許可も認可もされていない。と言う事実。 “ヒューマングレード乾燥肉”なんて言う物は存在しません。という回答です。 ○○乾燥肉(○○ミール)に対し人間が口にしているものと同等と言う表現は嘘であり間違いです。今一度、成分表の中に○○乾燥肉(○○ミール)と記載はありませんか?

酸化について

酸化について なぜペットフードメーカーがそこまで酸化を気にするのでしょうか? それはペットフードにたくさんの鶏脂肪を添加しているからです。 良く考えて下さい。乾燥肉の原料は冷蔵無し、衛生管理なしで保存料は使用しないまま、そのまま原料としてトラックで運んでいるのが現状です。生肉とは全く違う扱いです。 ではなぜ大量の保存料が必要なのでしょうか?大量の鶏脂(ミックストコフェロールで保存)を添加し、食いつきを良くするためと、従来のプレミアムペットフードはパサパサになっているため鶏脂を足さないといけないからです。皆さんが思っているよりもたくさん鶏脂は添加されています。 *乾燥肉は既に油や水分がほとんど無いため、運搬や保管がとても安く済みます。しかし後で油を足さないといけないと言う仕組みになっています。 鶏脂にミックストコフェロールを入れて脂肪自体が酸化しない様にしている。 結論 ペットフードの酸化対策で真空や保存方法を気にしている飼い主様、ショップオーナー様、トリマーオーナー様、ペットフードに含まれる酸化する鶏脂の事を考えて下さい。そもそも「酸化する」「酸化しにくい」の方法ではなく、その物自体(高温で熱処理された油)がリスクであるかどうかを考えるべきです。

ミネラルの質について

ミネラルの質について 結石など経験されたことのある犬猫ちゃんはミネラルなど気になりますよね。 数値○○%以下、以上を気にされていると思いますが、質を気にしたことはございますか? 例 ○○成分が○○%以下です。安心感がありますね。しかしミールを作る際、又はペットフード全体を作る際の温度が非常に高いためにミネラル類の質がとても落ちている可能性が高いとしても、安心していられますか?ペットフードに使用されるサプリメントのレベルはとても低いのが現状です。 人間のサプリメントと同じで質が悪いと吸収できません。負担もかけます。 *ラウズは少量生産で低温製法。自然な形で栄養を取ることができます。 *ラウズは意味のないサプリメントは添加していません。必要な場合はサプリメントを別で与えなければ吸収できないと考えています。

ペットショップ、トリマーのオーナー様へ

ペットショップ、トリマーのオーナー様へ 現在、ペットフードに乾燥チキン、乾燥ターキー、乾燥サーモン、などの乾燥肉(ミール)が入っているペットフードは現在、最高クラスではありませんので、高品質素材で安心です。とお客様にお勧めしないでください。間違いです。今まで乾燥肉(ミール)はグレーな扱いがされてきましたが、完全にブラックです。今までの乾燥肉(ミール)に対する説明は全て間違いです。 *全ての乾燥肉(ミール)はレンダリング工場で作られています。レンダリング素材です。メーカーによって基準やクオリティが異なる事はありません。そもそもメーカーで乾燥肉(ミール)は作っていません。鶏脂を添加しているフードは100%高温で作られています。高品質ではありません。 又、タンパク質が30%未満のフードは炭水化物フードですので気を付けて下さい。 わからないことがありましたら、info@activepetcare.net まで。

本当に新鮮でクオリティーの高いお肉の条件

本当に新鮮でクオリティーの高いお肉には元々程よい脂肪分を含んでいます。ですのでラウズは鶏脂やキャノラオイルなどを添加する必要がありません。ラウズの脂肪分は素材に含まれる12%です。活動的なコンパニオンアニマルにも適している値です。ほとんどのフードはコストを抑えながらペットフードの美味しさを強化するために。また、ペット用素材は高温で処理パサパサになっているため鶏脂を添加します。鶏脂を足すことは肥満の原因にもなります。ラウズは鶏脂などを添加せずにとても美味しく仕上げました。 ここで疑問です。いまあるフードの中で人間用素材使用と説明しているのになぜ鶏脂を入れる必要があるのでしょうか?フードの真実に近づいて下さい。

乾燥肉と鶏脂肪の真実

矛盾 3 乾燥肉と鶏脂肪について 乾燥肉と鶏脂肪を作るルールをお話し致します。 ミートミール、ミートボーンミール、フェザーミール、などは4D素材(dead, dying, diseased or disabled)が入っている。しかも何が使われているかわからないから危険と言われています。 ではなぜチキンミール、ターキーミール、サーモンミールなどの乾燥肉は安心と言われてきたのでしょうか?ただ単純にどの部位が使われているかがわかる。と言う理由だけなのです。なぜそれだけで安心と言えるのでしょうか? 私はこの事実を知った時点から考えが変わりました。 チキンミール(乾燥肉)と鶏脂肪はミートミール、ミートボーンミール、フェザーミールと同じ工場で作られている。 USDAが発行する書類は人間用のお肉を証明する書類です。ただし生肉だけに発行するもので、生肉から乾燥肉を作る時にはこの書類の効力を失います。 アメリカ政府機関に置いて生肉を扱う機関と乾燥肉を扱う機関は全く別です。 乾燥肉の定義=【羽や頭など取り除いて乾燥させた肉】が簡単な定義ですが、ここに伝染病に感染したなどの項目はありません。そうです。ペット用素材は高温を使用する事が前提なので、温度で処理(殺菌)できる項目自体にルールはありません。 乾燥肉と鶏脂肪を作るためにはとても高温の温度で調理しています。高温でないと乾燥肉を脂肪が分離できません。しかし高温で処理するがゆえに伝染病の肉など使用して良いルールになっている。 ミールには政府機関の書類がないため、生肉のように後を追えません。しかも乾燥肉は他社から仕入れているので、なおさら確認の取りよ

矛盾 パート2

生肉を沢山使用しています。と言う矛盾です。 例えば保証分析値のタンパク質が30%以下の場合で、しかも乾燥肉を使用していないとなると、芋類や豆類が多くなり、100%炭水化物フードになります。この様な場合はタンパク質を制限していると表現するべきと考えます。 この様な状況でも、本当にお肉を沢山使用していると言えるのだろうか? ラウズはこの様なことが無いように取り組んでいます。 http://www.activepetcare.net/rawz

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