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特集記事

動物と一緒に暮らしている以上、必ずそこに愛が存在すると信じています。 ここ最近、フード選びにも強い愛の力が必要なのではないかと強く感じます。 ○○メーカーのフードが人気だから、お店に勧められたから、ネットでよく見るからなど理由は様々ですが、この行為自体がファッションです。服と同じ選び方なのです。 食事は愛です。その子の事を考え、勉強し最善の食事を選択する行為はまさしく愛だと私は信じています。

昔の定説は捨てましょう

猫缶に使用されている「グアーガム、キサンタンガム、カシアガム、カラギーナン」は食品添加物だから安全と言う声もありますが、人に対して少量でしかも昔の話。 現在は様々病気の原因とされています。 現在はアメリカでもヨーロッパでも本当に気を使っている人はガム類を避けています。

素材にこだわる方必見。

缶に使用される増粘多糖類は安全なのでしょうか? トウモロコシや豆類などから取れるものは100%遺伝子組み換え食品から生成されていると言って過言ではありません。 こだわる方には、食品レベルの素材しか使用していませんから安全です。と言う宣伝は嘘かもしれませんよ。

小型犬ほど第一主原料にこだわってください。

小型犬ほど第一主原料にこだわってください。 近年の研究では小型犬ほど穀類やイモ類はいらないと考えられています。大型犬でも長距離歩くような環境の犬は、少量の芋類や豆類は有効だと考えられています。 小型犬だからこそ、第一主原料(一番多く使用している素材)が穀類やイモ類は止めて下さい。 正しい予防栄養学を取り入れるべきです。

従来の猫缶は安心?安全?

従来の猫缶は安心?安全? 誰も説明しないから私が説明します。 以前も缶を扱った事がありますが、色々な事がわかったので、缶フードから距離を置いていました。その理由が毎日食べる缶に対し下記の原料が入っていた事です。これらの原料はとても安く栄養価がほとんど無く一見大丈夫かなと思いがちですが、ペットへのリスクを考えさせられる添加物なのです。輸入元の私が缶を扱わなかった理由です。以前のメーカーも缶のブランド製品はありましたが、輸入はしませんでした。 RAWZの缶はGUM類(ガム)を使用しないので、自信をもって販売する事に致しました。 グアーガム ・安価で栄養をほとんど含んでおらず、とろみをつけるだけの添加物。 ・腸に問題のある方のリスクの可能性。 ・長期にわたって食事と摂取していると、栄養の吸収を妨げるリスクの可能性。 キサンタンガム ・安価で栄養をほとんど含んでおらず、とろみをつけるだけの添加物。 ・ペットフードに使用される物のほとんどが遺伝子組み換えのものを使用している危険性が非常に高い。また、トウモロコシデンプンを含んでいる為、多量に摂取すると糖尿病や肥満の原因になるリスク。 ・ドライフードでトウモロコシは避けるようになりましたが、缶で再利用されている危険性があります。 カシアガム ・安価で栄養をほとんど含んでおらず、とろみをつけるだけの添加物。 カラギーナン ・安価で栄養をほとんど含んでおらず、とろみをつけるだけの添加物。 ・アメリカやEUではカラギーナン排除の動きが進んでいます。胃潰瘍や発がん性などのリスクがあると考えられているからです。 ・人では問題ないとされていますが、動物

ちょっとイジワルな記事

ちょっとイジワルな記事 よくお店になぜこの商品を扱っているのですか?と聞くと。このメーカーが信用できるから。工場の写真を見せてくれたから。とう言う理由です。 ミールと鶏肉脂肪を入れている工場を見せてもらってなぜ信用できるのでしょうか? 判断する力がない?それかメーカーがその写真を見せていないか?どのみち原材料に書いてあるのに、工場を見せてもらって良いと思うという事は、原材料を読み取れない証拠となります。読み取れないから写真や綺麗な工場を見せられて納得してしまうのです。これでは専門店の力が疑われてしまいます。 もう一点 ミールと鶏肉脂肪を使用しているにもかかわらず、安全素材とは言う商品の事を信じているお店がありますがこれこそレンダリングの工程を見たら信用できませんよ。大切な情報を開示していませんね。 *ちなみにミール(乾燥肉)と鶏肉脂肪はレンダリング工場で作られる素材です。 ここで疑問です。 フードの工場を見せて、原材料の工場(レンダリング工場)を見せない。 そして納得させる!全体をわかっていない場合、説明を受けた側は凄いと思いますが、全体を知っている側から見たらシメシメとなります。 良い所だけ見せて価値を高める方法では? もしかしたらお店も輸入元もミール(乾燥肉)と鳥脂肪がレンダリング商品である事を本当に知らない。と言う事です。 私も過去においてごまかされた事があります。 でもわかればすぐに修正しますよ。なぜ皆さんは修正しないのでしょうか?大切なのはペットのはずでは? この現状で皆さんはどこのお店からフード買いますか?

アレルギーに対して

アレルギーに対して アレルギーに対して正しいく判断できていますか? 鶏アレルギーだから、鶏はダメと思う事が正しいとは思いますが、ペットフードとなると話は別です。 1、ペットフードに使われる鶏 ・生肉・乾燥肉(ミール)・鶏副産物・鶏4D・鶏脂肪と一言で鶏と言いますがペットフードの場合、区別がつきにくいです。生肉以外の素材はなんらかの加工が加えられていて、抗体を持ちやすいと考えています。現に世界中で鶏は良く食されていますがなぜペットだけが鶏アレルギーを爆発的に持っているのでしょうか?疑問を持つべきです。アレルギーを語る際には素材の質は全て無視されて、粗悪な素材でも何故か鶏は全て同じ定義(質は関係なく)で説明されます。人間の場合はスーパーにある素材は厳しいルールがある以上、品質は保証されているのでいちいち考えなくても良いのですが、ペットは全く別です。ペットのアレルギーの説明で人が人に説明する際にどうしても人間用の環境をイメージして理解しがちですが、実験とは異なります。アレルギーの定義自体は正しいのですが、そこに素材の質と言う概念がない事を正したです。 2、たんぱく質をかえる? 1番の内容が理解できていない場合は、タンパク質を買えても、製造方法、使われる部位、栄養学の考え方が変わらないので抗体ができるまでの一時的な方法に過ぎません。ローテーションを進めていましたが、現代では間違いです。 3、鶏は鶏でも結果は違う 人間でお話しします。仮に1ヶ月毎日新鮮な鶏を食べた場合、栄養バランスは抜きにして、アレルギーになるかと言うとそうでは無いと思います。 では乾燥肉を食

ステルスマーケティング「ステマ」

ステルスマーケティング「ステマ」 皆さんご存知ですか? ステルスマーケティングとは、販売の手法のうち、それが宣伝であると消費者に悟られないように宣伝を行うことである。 すなわち、中立的な立場での批評を装ったり、その商品と直接の利害関係がない一般の顧客の感想を装ったりして行われます。商品の特長の紹介や、評価システム上の評価をつり上げるなどの行為により、多くのユーザーの目に触れさせ、またユーザーの商品に対する印象を上げることが主な目的とされています。 ペットフードのサイトでも良く見かけますね。10年以上もこの業界にいればメーカーの宣伝文句をそのまま輸入元に教えた内容を言っているだけとか。どれも中途半端で、とても本当のユーザー様とは思えない内容。など 全ての情報は製造元から出ています。製造元の情報が正しいかどうかの裏付けが出来ていないだけです。正確に言えば、情報の裏付をするルートが無いのです。当然です。アメリア人やヨーロッパ人がお客でもない人に知られて困る話を暴露しません。ですから当然製造元の言う事が正しいと思い販売しています。 従がって、全ての情報は製造元から出ているし、売りたいだけでメーカーの言う事は信じられないから、サイトの評価で判断しようとする方が多いですが、サイトで評価している方や、詳しい方はメーカーから情報を入手しているわけで、これも一つのステルスマーケティングだと思います。

ステルスマーケティング「ステマ」

ステルスマーケティング「ステマ」 皆さんご存知ですか? ステルスマーケティングとは、販売の手法のうち、それが宣伝であると消費者に悟られないように宣伝を行うことである。 すなわち、中立的な立場での批評を装ったり、その商品と直接の利害関係がない一般の顧客の感想を装ったりして行われます。商品の特長の紹介や、評価システム上の評価をつり上げるなどの行為により、多くのユーザーの目に触れさせ、またユーザーの商品に対する印象を上げることが主な目的とされています。 ペットフードのサイトでも良く見かけますね。10年以上もこの業界にいればメーカーの宣伝文句をそのまま輸入元に教えた内容を言っているだけとか。どれも中途半端で、とても本当のユーザー様とは思えない内容。など 全ての情報は製造元から出ています。製造元の情報が正しいかどうかの裏付けが出来ていないだけです。正確に言えば、情報の裏付をするルートが無いのです。当然です。アメリア人やヨーロッパ人がお客でもない人に知られて困る話を暴露しません。ですから当然製造元の言う事が正しいと思い販売しています。 従がって、全ての情報は製造元から出ているし、売りたいだけでメーカーの言う事は信じられないから、サイトの評価で判断しようとする方が多いですが、サイトで評価している方や、詳しい方はメーカーから情報を入手しているわけで、これも一つのステルスマーケティングだと思います。

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