• Twitterの社会のアイコン
  • Instagramの社会のアイコン
  • Facebookの社会的なアイコン
特集記事

回答です

ラウズは粉が良く入っていませんか?と言う質問について回答します。 はい。ラウズは一般的なフードに比べ粉が多い場合があるかもしれません。 それには理由があります。 ペットフードは必ず粒状につるためにつなぎ(穀類、芋類、豆類)が必要です。勿論、グレインフリーでも粒状にするために、芋類や豆類が必要なわけです。 ラウズは生食同等のクオリティーを実現するために、穀類や芋類を使用していません。豆類も連続して使用する事はありません。つなぎの量は最小限にとどめているため、とても少ない量のエンドウ豆しか使用しておりませんので、粒状にしても固める成分が非常に少ないので粉状になりやすくなります。 *豆類も連続して使用する事はありません。の意味 ○○肉、○○豆、○○豆、○○豆と言う様な使い方をすると、単体の豆類の量は少なくても豆類を合わせると豆類の量が多くなると言う現実です。

これが現実なのです。

これが現実なのです。 海外でオリジナルフードを作ると言う意味 いかにもあなたのためだけに。というイメージ。もうこれは嘘100%です。海外では色々な工場が存在しますが、ある程度レシピを工場側が決めてしまいます。コンセプトを決める事は出来ますが、原材料を100%コントロールする事は不可能です。日本のためだけに作ったと言うレシピは海外に存在しません。仮にあったならば、現地に住む犬猫には与えられないのかと言うと絶対そんなことはありません。海外製品でもタンパク質が低く安いフードは日本でわけのわからないコンセプト(日本の運動量は少ない)で売りやすいだけの話です。 海外工場が日本のためだけの工場ではないと言う事、それに加え機械自体がマニュアル化されていて細かい事は出来ないと言う点など。 *運動量が少ない動物は炭水化物と脂肪を多く含んだフードは太ってしまう恐れがあるため低炭水化物、低脂肪、高タンパクでないと太ってしまいます。 もうすでにレシピが間違っているし、製造方法も生食には程遠い栄養になっている。 日本用、○○用などは意味がありません。成分表を見れば簡単な事なのです。 これが現実なのです。

犬用フードの炭水化物と脂肪が多すぎる現実を無視しないで下さい。

犬用フードの炭水化物と脂肪が多すぎる現実を無視しないで下さい。 正確な数値は出せませんが、大体ならこれで出ます。 炭水化物の計算方法は100-(タンパク質+脂肪+水分+繊維+灰分)=炭水化物の量です。 例えばタンパク質の保証分析値が25%~27%の場合、炭水化物は44%~42%と炭水化物が全体の半分近い数値で配合されています。実際には○○%以上なのでもう少し炭水化物は減りますが、減ったところで数%です。 後は脂肪の%です。これは減りません。従来のフードでは油を足しているのでしょうがないですね。 ラウズは違います。 タンパク質の保証分析値は40%以上、脂肪は12%です。以上の部分の細かい数値も入れて計算すると炭水化物は22.5%です。タンパク質の保証分析値が25%~27%の場合のフードと比べるとかなり少なくて済むのです。一滴も油を足していないので当たり前ですけどね。 ちなみに生食も脂肪分はかなり高いです。

乾燥肉が高品質というとんでもない嘘

*乾燥肉が高品質というとんでもない嘘 私も過去において情報に騙されたこともあります。 まず、乾燥肉はミールです。鶏肉粉もミールです。 生肉、ディハイドレイト、フリーズドライ以外の肉はミールです。訳の仕方が違うだけで中身はかわりません。にもかかわらず、ミールがダメだから高品質の乾燥肉を使用と言いますが、デタラメです。乾燥肉とミールは全く同じ物です。 ミールが高品質と言う事は絶対にありません。 私はこの情報を知ってから、すぐ修正しました。 皆さんも正しい情報に修正しましょう。 *人間用素材の言い回しがひどい。 そもそも家畜は人間用のものしかありません。 ペット用の家畜なんて物は存在しません。 従がって、食材を再利用すると言う事がペットフードの原料になると言う事なのです(乾燥肉や脂肪)。正確に言えば元々全ては人間用でしかありません。元々の基準で話をした場合(再利用の事を説明しなけれは)、どんな粗悪なフードでも元々の話をすれば人間用素材を使用と言えてしまいます。*乾燥肉や脂肪はレンダリング製品です。 これが業界人も知らないトリックなのです。 原材料を読み取る力が必要です。

猫缶の総合栄養食とおやつの違いわかりますか?

猫缶の総合栄養食とおやつの違いわかりますか? 今では、猫缶でも色々とありますね。 ペーストの物からお肉をさいただけのような物まで。 何が違うのでしょうか? わかりやすく言えば、総合栄養食は一口食べただけでもタンパク質、ビタミン類、ミネラル類など総合的に体に取り入れられる仕組みになっていなければいけません。そのために、ペースト状にする必要があります。ペースト状のように混ぜ合わせる事により一口で必要な栄養素の種類を取り入れる事が出来ます。ドライフードも同じように混ぜ合わせた物をカリカリにしていますよね。 従がって、鶏の肉の形状その物などはおやつ感覚になります。 肉の部分だけでも必要な栄養素は足りない状態になります。 ペースト状すなわち総合栄養食って感じです。

安全という認識。何度でも言います。間違っていますよ。

ペットフードで安全な物だけを使用しているから安全と言う意味は皆さんが思うっている事とかなり差があります。 ペット達に安全という意味は高温調理、レンダリング素材を使用する事で、病原菌、感染病などの菌を殺し安全に保つと言う意味です。素材や栄養素にはデメリットです。 逆に、生肉だから新鮮と言えますが、安全とは言い切れないです。生肉は色々な病原菌など害を及ぼす可能性が非常に高いので避けた方がいいでしょう。 現在、日本(動検)はペットフードでの生肉はほとんどの確率で輸入出来ないのが現状です。それぐらい危険性があると言う事です。 答えが見えてきましたね。 高温調理、レンダリング素材(乾燥肉、鶏脂肪)を使用するフードは新鮮ではないですが、病原菌、感染病などの菌を殺し安全に保つと言う意味ではとても安心して与える事ができます。と言う事が正しいと思います。 原材料で確認してください。ミール、○○乾燥肉、○○粉、鶏脂肪などの文字が書いていませんか? RAWZは低温調理、100%レンダリング不使用で生食同等と言う奇跡に近い食べ物です。

最新記事
アーカイブ
タグから検索
まだタグはありません。
ソーシャルメディア
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square

本サイトにおいて使用されている画像・文章・動画等の無断使用を堅く禁じます。

© 2018 Activebeautylab All rights reserved