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お知らせ

商品到着をお持ちの客様、大変お待たせいたしております。 本当に申し訳ございません。 当初より船の予定が少し遅れおりますのでご報告いたします。 9/11日、日本に到着予定です。 お待ち頂いておりますお客様には大変ご迷惑お掛けいたしておりますが、 もうしばらくお待ちください。

価格で考えるペットフード「ラウズ」

価格で考えるペットフード「ラウズ」 トイプードルで考えてみます。 1日約63gだとすると、1日約244円です。1日2回で1回の食事は約122円です。 家族同様の子に1食122円が高いと考えますか? 生食の同等のクオリティーでこの値段なら決して高くはありません。 ミール(乾燥肉)や鶏脂肪を入れ安くしてこの金額の半額にした場合(1食61円)、この金額で本当に新鮮で安全な物が出来上がると思いますか? 家族のパートナーにいくらの食事を与えますか? 本当の食事として考えるなら、決して高いとは思いません。

本当の事をお伝えします。

本当の事をお伝えします。 ○○国の乾燥肉は新鮮。○○国の乾燥肉は4D。こんなの全部嘘です。どれも同じです。 日本、アメリカ、イギリス、ドイツのペットフードで○○ミール(乾燥肉)と書いてあれば全てミールなのです。国ごとに違いがあるから新鮮であってもミールと書かなくてはいけないと言う事はありません。ミールはミールです。正確にはどこの国であれ、ミール(乾燥肉)は人間が食べる事が出来な素材なのでミールと書かなくてはいけません。ミールにする前はいくら生でクオリティーが高かったとしても、ミールにしてからは低クオリティーなのです。ペットフードに書いてあるミールを人が食べる事が出来ると言う書類や国の機関は存在しません。 では何が起こっているかを細かく言います。 ドイツなどのヨーロッパの説明 *ヨーロッパの法律でいくら新鮮でもミールと書かなくてはいけない。 アメリカの説明 *USDA認証素材を乾燥肉にしました。素材はヒューマングレードです。乾燥肉なのでミールと書かなくてはいけない。 言っている事は、どちらも元々の素材は新鮮であり、表記の問題でその肉を乾燥させただけと説明しています。ですが実際にはただ乾燥させただけではありません。タンパク質にダメージを与え相当な加工をします。ミールにグレードや良し悪しが無いのです。アメリカもヨーロッパもどちらも一緒です。過去に私も間違った説明をしてしまいました。すみません。 このような説明で実際とは違うイメージで誤解をさせるため、アメリカの法律ではペットフード全体に対してヒューマングレードという言葉を使用する事が禁止されているのです。 ペットフードに使用されるミー

ペットフードの色の違いについて考えてみる

ペットフードの色の違いについて考えてみる 従来のフードの定義 穀物が多いフード=色が薄い タンパク質が多い=色が濃い なぜこのようなことが起こるのか?一般家庭で鶏肉を調理しても鶏はペットフードのように濃い焦げ茶色にはなりませんよね。 なぜかと言いますと乾燥肉(ミール)は既に色が黒いので、高タンパクにすればするほど色が黒くなると言う仕組みです。逆に穀物フードはこのミールの量が少ないので色が薄くなると言う事です。どちらも問題ですね。 しかしラウズの様な新しいフードは色々とリサーチをすると違います。 タンパク質が40%以上もあるのに粒の色が薄いのです。今までのペットフードの定義があてはまりません。 レンダリング素材(乾燥肉、ドライチキン、ミールなど)を使用せずタンパク質を40%以上にすると言う事はこういう事なのです。 今までのナチュラルはナチュラル風なだけで、本物ではないですね。 従来の考え方でナチュラル(自然のままの食事)を再現するには限界があり、発想を変える必要があります。

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