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塩がダメと言うお店やサイトには要注意です。パート1

塩がダメと言うお店やサイトには要注意です。パート1 食塩とナトリウムは同じ目的で使われます。 ペットフードには必ず食塩かナトリウムが入っています。入っていないと動物の健康が維持できないのです。 (ナトリウム/食塩)が低いフードと言うのはタンパク質が低いフードが多く、タンパク質の保証分析値の%が高いフードのナトリウム/食塩は比較的数値が高くなる傾向があります。 お肉は酸性で野菜はアルカリです。たくさんお肉を食べさせて弱酸性に傾けなければ、結石のリスクを抱えなければなりません。(野菜が多いと結石のリスクがあります) そもそもなぜ肉食動物が肉を食べないといけないかの理由はあります。 ラウズはタンパク質が40%以上あるにもかかわらず食塩からナトリウムを0.29%しかとっていないのです(とても低い)。 ナトリウム/食塩がダメという事は低タンパクを推奨する事になり、肉食動物にはあっていないのです。 詐欺にあわないように気を付けましょう。

そもそもの定義が違う その3

そもそもの定義が違う その3 例えば肉類などの効果効能など良く見かけますが、それは生もしくは超低温で調理されたものだけが言える事です。 従来のプレミアムペットフードに使用されている肉はオーガニックであれ、ヒューマングレードであれ、全て生の状態/加工前の時の話で、放牧さていようがいまいが生で食べる事が出来ないペットたちには関係のない話なのです。 基本的には菌やバクテリアを高熱で殺菌します。ペットフードの粒は高温調理され色々なプロセスを得て粒になります。熱によるダメージは何度も繰り返されます。 乾燥肉にする際や粒状にする際に、ほとんどのペットフードが高温調理されている事を忘れてはいけません。 加工される前と粒になった後では全くの別物と言えます。高温調理されたペットフードにもかかわらず、調理前の生の話を持ち出して話をするのはどうかと思います。 ラウズは生食に代わるフードとして開発され、生食もしくは超低温で調理された素材と同等の素材を与えると言うフードですので、従来のフードとは全く別物です。 まとめ その1、その2、その3でもお伝えしたようにラウズは今までのフードと全く別次元のフードであり従来のフードと比べる事じたい間違いなのです。

そもそもの定義が違う その2

そもそもの定義が違う その2 例えばビタミン、ミネラル類などの効果効能など良く見かけますが、それは生もしくは超低温で調理されたものや、サプリで摂取した場合のみ有効であると言う話です。 従来のプレミアムペットフードは菌やバクテリアを殺すために高温調理されていますので、ペットフードに使われるビタミン、ミネラル類は熱に負けないために粗悪なビタミン、ミネラルを使用しています。(レベルの高いビタミン、ミネラル類は熱に負けてしまうので) 従来のペットフードに使用しているビタミン、ミネラル類と皆さんが想像しているビタミン、ミネラル類とでは全くの別物です。 ほとんどのペットフードが高温調理されている事を忘れてはいけません。 又、ビタミン、ミネラル類の原産国が分からないレベルの素材がほとんどです。 吸収されやすい素材とペットフードに入れている素材は全く違うのです。

そもそもの定義が違う その1

そもそもの定義が違う その1 例えば野菜やフルーツなどの効果効能などは生もしくは超低温で調理されたものや、サプリで摂取した場合のみ有効であると言う話です。 プレミアムフードでも高温調理されていますので、ビタミン類が多く含まれた食材をペットフードに入れたからと言っても生食と同じようには絶対になりません。 ほとんどのペットフードが高温調理されている事を忘れてはいけません。 吸収されやすい素材とペットフードに入れている素材は全く違うのです。

お店の気持ちと現実(実際のお勧め商品)が違いすぎると言うことです。

お店の気持ちと現実(実際にお勧め商品)が違いすぎると言うことです。 どのお店も良いものを進める気持ちはあると思います。しかしお店のコンセプトとお勧めしている商品がイコールになっているのでしょうか? ほとんどのお店が言うことは、人が食べる事ができる素材を使用していてアレルギーや病気に良いからと思いお店ごとの商品を進めている。そしてお店を信じてそのフードを購入すると言うパターンが多いのではないでしょうか? 誰もが正義感を持っていると思います。自分のお客様の事を考えて販売していると思います。 しかし、その思いや健康の考えが良くても実際にオススメしている商品はそのコンセプトとかなり違いがあります。今あるペットフードはどこまでいってもプレミアムフードでプレミアムを超すことは出来ないのです。細かく言えば人間用でもないのに人間用素材といってしまう現実。 実際は人間用でもないですし、タンパク質が低すぎるし、肉やビタミン、ミネラルの原産国もわからないのが現実です。 間違っている事を強烈に勧めてしまうので、思考や思いが強い人ほど裏目に出てしまいます。私も過去から色々学びました。 いつも言いますが、ビタミンミネラルの原産国も開示できないのに、お店の掲げる健康コンセプトに対して商品がつりあっていないのです。 お店の思いと勧めている商品のギャップの違いが見抜けないのです。 ですからいくら良い人や良い店でもペットの食事に対していつまでも差別化ができないのです。

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