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ペットフードの闇 食塩 

最終更新: 6月20日

皆さんもうだまされないでください。


ペットフードに食塩を使用しているからダメ。というビジネスワード。


何の根拠もないデタラメです。


そもそも人間、犬猫はナトリウムが必須です。


皆さんご存知ですか?塩には種類がある事を!!!


摂取したほうが良い塩=天然塩=栄養素が豊富でバランスが取れている

摂取しない方が良い塩=精製塩=本来の塩とは別物。工業製品としてもつかえるほどでとても安価で出来る。99%以上がナトリウムです。という事はバランスが悪く、自然の形をしていないので、体からの排出もしにくいと考えます。


ペットフードにおいてナトリウムは必須ですから、塩化ナトリウムか食塩で必ず摂取しなければなりません。

では、ペットフードで食塩不使用は何を意味するか?塩化ナトリウムでナトリウムを補うのです。その結果、ナトリウムの品質が悪い事で、体から出すことができず、色々な病気を発症してしまうのです。



天然塩のいいところはこの自然界に元々存在するものです。従がって、ナトリウムだけではなく色々な成分が入っていて吸収や排出がとてもスムーズに行えるのです。


ラウズは天然の海塩を使用しています。そしてナトリウムのパーセントは0.33%です


いくら低ナトリウムといっても塩化ナトリウムだけを使用しているフードは、結果的に吸収や排出がうまく出来ない場合があり、色々なリスクを考えなければなりません。


ナトリウムの取りすぎと天然塩の取りすぎの意味が全く違うと言う事です。


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