検索

比較 シニア用フードの闇 パート2

高齢犬の食事について


有名メーカーR

アダルト

タンパク質23.0%以上

脂肪 12.0%以上

給与目安表/運動しない犬 11kg=149g

シニア

タンパク質24.0%以上

脂肪 12.0%以上

給与目安表/運動しない犬 11kg=148g


小型犬 アダルト

タンパク質25.0%以上

脂肪 14.0%以上

給与目安表/運動しない犬 4kg=68g

シニア

タンパク質24.0%以上

脂肪 12.0%以上

給与目安表/運動しない犬 4kg=70g



有名メーカーS

小型犬 アダルト

タンパク質20.01%以上

脂肪 12.9%以上

シニア 13歳以上

タンパク質20.6%以上

脂肪 15.0%以上


こうやって見比べるといかがでしょうか?

あくまで一例ですが、有名メーカーRさんはアダルト(タンパク質23.0%、脂肪 12.0%)シニア(タンパク質24.0%脂肪12.0%)と実はほとんど変わらないのです。有名メーカーSさんも同様、アダルトとシニアに差がほとんどありません。


現在では犬も人間もシニアの食事は高タンパク、低脂肪の食事が望ましいとされています。

ラウズは低脂肪でさらに低炭水化物でダイエットにも最適です。


閲覧数:7回0件のコメント

最新記事

すべて表示

平素よりラウズナチュラルペットフードをご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。 さて、このような折、お客様には大変に心苦しいお願いとなりますが、商品価格の改定を実施させていただく所存です。 弊社におきましては、お得意様各位のご期待に沿うべく、経営の合理化に努め、製品価格を据え置いてまいりました。 しかしながら、原油価格の高騰、超円安の影響、原材料の高騰、物流コストも上昇しており、現行の価格