肉食系動物=穀物不使用/グレインフリーは間違い(✖)

肉食系動物=狩りをした際に得られる栄養バランス(○)

​生食同等の栄養でなければならない

ヒューマングレードの肉を乾燥=

ハイクオリティーの素材(✖)

ヒューマングレードの肉を今までにない

方法で製造=ハイクオリティーの素材(○)

​乾燥肉不使用

一般的な手作り食(低タンパク)、低タンパクフード(✖)

本来肉食動物である犬猫は皆さんが考えるより

新鮮なお肉をたくさん必要としています。(○)

今まで常識を正すことで

ペットフードはここまで進化しています

​よくヒューマングレード素材を使用しているから新鮮で安全という宣伝を目にしますが、決してそうではございません。いくらヒューマングレードの素材であっても乾燥肉にした時点で、栄養価は必ず落ち生食同等の栄養価は得られません。

​良い素材だけでは良いペットフードにはなりません。良い素材を使用する事はあたりまで、それらの素材をどのように配合するのかが大切です。

​配合次第で、色々な事から予防できると考えています。

犬猫は本来肉所動物でお肉をたくさん食べる事で体の健康を維持できるように進化してきました。

​しかし、近年、乾燥肉や鶏脂肪を使用したフードが出回っていますが、これでは狩りをしたときに得られる栄養価を得られることは出来ません。

​ラウズの考える生食同等とは穀類が入っているかどうかの簡単な話ではなく、狩りで得られる栄養価レベルの事です。

ラウズの場合は乾燥肉は一切使用せずにディハイドレイトという素材を使用します。低温で栄養価を壊さないまま調理された素材を使用しております。

​大学の研究機関でも証明されています。

自然界において肉食動物は肉、草食動物は植物。が当たり前ですが、なぜかペットとなると話が変わります。本当に必要な食事は自然界に近い食事です。

穀物はもちろん不向きですが、グレインフリーと言ってもタンパク質量や糖質量が様々で=肉食動物向きフードにはなりません

低温製法+無水調理+レンダリング不使用さらにオイル類無添加​ 詳しくは

超低炭水化物フードであるため研究所から低血糖向けな食事であることが証明されています。

カンザス大学で乾燥肉よりとても優れている事が証明されています

ドックフードアドバイザーで5つ星取得

ドライフードには例外が無くルールがあります

​高タンパクなら低炭水化物で低タンパクなら高炭水化物のようになります。

低炭水化物

生食系

高タンパク

OR

低タンパク

​一般食

高炭水化物

元々本来の食事を取り入れさらに進化させた食事なら

現代病だって吹きとばせるかも!

糖尿病

​病気に対する考え方

糖尿病の治療は血糖値のコントロールがカギになります。治療方法はタイプによって異なりますが、血糖値は薬だけでなく、毎日の食事からも大きな影響を受けるため、食事管理をきちんとすることが非常に大切です。​

通常、食後には血糖値が上がりますが、これは主に食事中に含まれる炭水化物によるものです。

従って、炭水化物の質と量に配慮しなくてはなりません。

 

アドバイス

ラウズに含まれる炭水化物は 22.5%です。しかも糖質の低いエンドウ豆を主に使用しています。

​従って、大幅に炭水化物(糖)を減らす事ができます。

穀物(糖)は勿論、芋類等もしようしておりません 。ペットフードの中での乾燥肉を使用しないで炭水化物を22.5%に出来るのはラウズだけかもしれません

今のペットフードの糖質が多すぎるだけで、22.5%は本来の食事の量に近づけた量で健康な動物にも最適な数値です。

犬猫が極端な低穀物フード(高タンパク)を食べたら人間のように低血糖値になると考える方もいらっしゃいますが、体内で容易に合成することが可能ですので穀類を食べる必要はございません。逆に糖質の多い食事をしていると血糖値は大きく変動しやすく、食後の高血糖に続いて低血糖が現れることもあります。

クッシング病

病気に対する考え方

ホルモンの一種であるコルチゾールというホルモンが過剰に分泌され、満月様顔貌(まんげつようがんぼう)や中心性肥満など特徴的な症状を示す病気をクッシング症候群といいます。

アドバイス

基本的に病気に対する食事制限はありません。しかし体に負担がかかっているのでその負担を軽減する必要はあります。

高血圧や糖尿病が生じる→低糖質フード

肥満対策→低脂肪、低炭水化物(油を一切足していません。レンダリングされている物はダメ)

免疫力→良質な高タンパク、良質なビタミン、ミネラル

​*ペットフードという物はタンパク質(保証分析値)が高くないと低炭水化物にはなりません。

胆嚢炎/胆泥症

病気に対する考え方

一般には、これら2つ(胆嚢炎・胆石)の病気は一括して考えられています。胆嚢炎があれば、胆石はできやすくなりますし、胆石があれば、胆嚢にも炎症がある可能性があります。胆泥症は何らかの原因で胆汁が濃縮して変質し泥状になったもの(胆泥)が胆嚢に貯留した状態をいいます。

アドバイス

低たんぱく質・高炭水化物の食事を続けていると、胆嚢炎になるというリスクがあると言うデータがあります。元々先祖たちが食べていた食事ではないので色々と体に負担がかかってしますのです。

​現在、胆泥症は病気ではないという意見もあります。しかしこの胆泥症の裏側に、病気が隠れていることはあります。

​高タンパク・低炭水化物の食事が必要で、病気にならない体づくりが大切です。

​*乾燥肉を使用しない状態での高タンパクが必要です。

肥満

病気に対する考え方

低タンパク質・高炭水化物(糖)は肥満の元です。又、脂肪やオイルが添加されている場合、これらが蓄積しやすくなる場合があります。

アドバイス

ペットフードに記載されている代謝エネルギー(ME)は痩せる事に関して参考にしてはいけません。

現在はタンパク質をカロリー計算に入れてはいけません。年を取るほどタンパク質は必要で、この方法では必要なタンパク質量も減らしてしまうからです。正しいカロリー計算をする場合、炭水化物のカロリーを引く計算が正しいです。

むやみにカロリーの数値だけを落としてもタンパク質が落ちてしまうので要注意です。

​また、ラウズは油やオイルは添加していないので、とてもヘルシーです。

​与えている炭水化物の量を知ることも大切です。

​*仮に低タンパクフードを量を減らしダイエットに使用した場合、タンパク質量は基準値より低くなる可能と高炭水化物で痩せると言うのはとても合理的では無く、筋肉がつかない状況を作ってしまうので注意です。​肉食動物よりの食事をしていれば、本来気なしなくて良い部分です。

本当の良いウンチを出すために

病気に対する考え方

フードによる下痢、環境の変化やストレスによる下痢、ウイルス性、細菌性の下痢、寄生虫による下痢、疾患の下痢などさまざまですが、ここではフードによる下痢をお話しします。フードによる下痢は食べすぎる事か水分調整が出来ないことがほとんどです。

アドバイス

内臓の形状などから​してみても犬猫は肉食獣よりの体をしています。従って炭水化物の割合が高いフードをあたえていては、それはかえって胃腸を酷使することにはならないでしょうか?

又、ウイルス性、細菌性の下痢でない限り犬猫が下痢をすること自体全く悪い事ではありません。人間でも体調の変化で色々あるのに、ペットは毎日同じの方が不思議なのです。例としてドッグフードで固められて排便させられている子が多く存在します。子犬子猫のころを思い出してください。お湯でふやかすと水を吸ってフードが3倍ぐらいに膨れる。従来のフードは単純に腸内の水分を奪っているだけですから、簡単にコロコロのウンチが出ますが、動物たちの本来の力を奪う事になるのです。

ウンチを硬くすることは意外に簡単ですが、これは治療ではなく水分を奪ってるだけの事と考えています。

ラウズはお湯につけてもほとんど吸いません。本来ある力を呼び覚まします。

膵炎

病気に対する考え方

膵臓は「タンパク質や脂肪、炭水化物を分解する消化液を出し、血糖値をコントロールするためにインスリンを出す」などの役割を担っている臓器です。急性と慢性の膵炎があり、急性膵炎は膵臓の消化酵素が何らかの原因で活性化されたことで膵臓自体が自己消化されてしまうことで様々な症状を引き起こします。慢性膵炎は進行性の膵繊維化に伴う膵機能障害で、消化吸収に影響を及ぼします。

アドバイス

はっきりとした原因は解っていませんが、常に高脂肪の食事やレンダリングされている脂肪を食べ続けるとリスクが上がると考えられています。

*原材料の所に○○脂肪や○○オイルなど書かれている場合は後から添加されていますし、必ず熱をかけていますから、油の酸化のリスクが極端に上がります。一切脂肪分を添加していないラウズの脂肪はタンパク質40%以上に対して12%と脂肪分もかなり低いです。一般的なフードはタンパク質25%前後に対し脂肪を添加して脂肪が9%~18%前後のバランスです。これが意味する事はペットフードにする前の素材がとても人間が食べる様な部位(タンパクが少なく脂肪が多い部位)では無いという事です。

腎臓病にならないために

病気に対する考え方

犬や猫の腎臓は、数十万個の「ネフロン」から成り立っています。このネフロンが機能することで腎臓はさまざまな働きを行なっているのです。腎臓病は、ネフロンが傷ついて働けなくなってしまうことによって起こります。

 

アドバイス

腎臓病の原因はまだよくわかっていません。腎臓病は、腎臓に障害を与えるさまざまな病気などが、長年にわたって少しずつ腎臓の組織を壊し、ある一定のダメージを超えると急速に進行すると考えられております。しかし我々はこのように結論付けています。では何が長年にわたって少しずつ腎臓の組織を壊しているのか?それは肉食動物に近い動物に穀類の多い食事(タンパク質が低い食事)を与え続けるから病気になるのです。肉食動物よりに進化してきた(歯や内臓の形も肉食動物、草食動物の形ではありません)ことを無視すると色々なリスクが増えると考えています。

*傷ついて壊れてしまったネフロンは、残念ながら元には戻りません。この様な重度の場合は別の方法が必要です。傷ついて壊れてしまわないように高タンパク(生食同等)の食事で丈夫な体づくりが必要です。

尿路結石にならないために

病気に対する考え方

犬猫の尿は腎臓から尿管を通って膀胱にたまり、尿道を通じて外に出されます。この尿路の下部尿路(膀胱から尿道の出口)に起こる病気のことを下部尿路疾患といいます。犬や猫において多いのは、膀胱や尿道に砂や石のような物質(結石)がたまってしまう「尿路結石症(尿石症)」という病気です。

 

アドバイス

尿路結石症には薬を必要とする場合がございます。これはあくまで治療であり予防ではありません。

​予防で申し上げれば、良くクランベリーやラズベリーなど酸性系の食べ物で調整するやり方が昔からありますが、実際何%配合されていすかご存知でしょうか?全体のほんの数パーセントにすぎない量なんです。もっと大きく見るならお肉は酸性食品です。すでにお分かりでしょうが、何故肉食動物が肉を必要とするかも理由があるのです。肉食動物が都合の良い時だけ果実などを食する事はありません。常日頃から肉食動物が必要とする配合で色々な予防が考えられます。

子犬、子猫のころから生食同等のフードを与えていて病気になる子は少なく、逆に低タンパクや、植物由来(コーンや大豆など)の食事の方が病気になる子をよく見ます。​なぜなら生食同等のフードは最近のフードで昔はこの様な技術が無く、安くてどこでも手に入るフードを与えた結果、長い時間をかけて色々な病気が発症してしまうという事が起こるのです。

肉食動物/肉食動物に近い動物は進化の過程においてお肉が必要であるためにお肉を食するのです。草食動物よりでは無い動物が、本来必要としているお肉を減らす行為はとても健康的とは言えません。

ABOUT 

RAWZ

私たちの考える最高のクオリティーとは元々自然な形で食べていた食事(狩り)の栄養にも負けない栄養を与えると言う事です。

今までのプレミアムフードの概念ではどこまで行っても人間の作った食事の延長です。従がって色々な現代病が発症するのです。

そもそも犬猫は自然な食事(狩り)に近い栄養素を取り入れれば、色々な病気になりにくい動物なのです。

ここ数年色々な低タンパクの食事を見ますが、とても多くの病気を目にします。

本来の食事(狩り)をしていれば病気にならない様に進化しているのです。

低タンパクの食事ではそもそも体内バランスが崩れてしまうので、当然と言えば当然です。

現在ではプレミアムフードだからプレミアムと言う常識が成り立ちません。

高温工程や乾燥肉/鶏脂肪(レンダリング素材)を使用せず、ドライフードでありながら生食同等のクオリティーのフードです。

本当の食事をとることで、色々なトラブルを未然に防ぎ、家族全員で幸せな時間を!

 

100%レンダリング素材不使用。レンダリング素材のチキンミール(乾燥鶏肉)、ターキーミール(乾燥ターキー)、サーモンミール(乾燥サーモン)、ラムミール(乾燥肉)などの乾燥肉粉、さらに鶏脂肪も100%不使用です。

生食と同等の栄養
100%レンダリング素材​不使用
ドックフード
生食と同等の栄養
100%レンダリング素材​不使用
キャットフード

 

 

​オウジョウ 

 

by ラウズ

ー新鮮で細切りにされた素材をー

ーシルキースープ仕立てー

ーBPA Freeー

全てのタンパク質は同じように作られている訳ではありません。実際のクオリティーの違いを説明しています。

​主な肉類は勿論、ビタミン、ミネラルまで原産国を開示しています。

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