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日本の犬猫は運動量が少ないからタンパク質は少なくて良い。と言う嘘

November 21, 2016

日本の犬猫は運動量が少ないからタンパク質が少なくて良い。と言う説は嘘です。都合の良い解釈です。正しい事実は真逆で、老犬や運動量の少ない犬は高タンパク、低脂肪が良いのです。

 

理由➡タンパク質が少ないフードは、高炭水化物でとても糖質を含みます。この栄養では運動量を増やし、長距離を歩かないと肥満の原因になります。

 

高タンパク/低脂肪は短い距離の運動でも筋肉になりやすい為、肥満のリスクを回避できます。

 

老犬でも考えてみましょう。年を取るたびに筋肉が落ちていきます。この様な状況では穀物や芋などが多いフードは筋肉をつける事は出来ません。年をとってもしっかりと筋肉を付けましょう。

 

*ラウズのタンパク質は40%以上です。これでちょうどいい量なのです。

その他のフードではタンパク質が25%~30%と言う物もありますが、全体が100%でお肉がたったの25%以上と言うのは、あまりにも少なすぎると思いませんか?

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