ラウズは高タンパクですが他の高タンパクフードとは全く異なります。

ラウズは高タンパクですが他の高タンパクフードとは全く異なります。

アメリカで高タンパクがとても人気です。なぜ人気なのかは肉が必要な事をよく理解しているからです。(*細かい事は省略)。

しかしその一方で高タンパクはリスクがあると言う意見もあります。そのリスクとは何でしょうか?

アメリカの研究家などとも話しますが、高タンパクにするためには、ミール(乾燥肉)を多く使用しなければ高たんぱくフードにならない為、ミールをたくさん使用します。しかしミールは高温で処理され良い素材だけを限定する事は不可能である事から、リスクが高くなると言っています。(乾燥肉については前の記事を参考にして下さい)製造工程の話です。

この(乾燥肉)ミールと鶏脂肪を取りすぎる事がリスクとされています。

ペットフードはミールを使用する事が当たり前と言う定義でタンパク質に対してのリスクを話しますが、その定義が違う場合はこの話は成り立たない事になります。

しかしなぜか日本ではタンパク質の質ではなく量が問題視されるケースがありますが、新鮮で良いタンパク質(脂肪を除く)を取りすぎて悪い事が起こる根拠はありません。逆にタンパク質が足りない場合の方が肥満や様々なリスクが高くなるケースを良く見かけます。

真実は量の話ではなく質の話だったのです。

ディハイドレイトの高タンパクと乾燥肉の高タンパクは同じものではありません。

ラウズは(乾燥肉)ミールと鶏脂肪を一切使用していません。

全く違う物です。

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