生肉とミールが同等にならない理由。パート2

みなさんの立場になって話したいと思います。 生肉とミールが同等にならない理由。パート2

USDAが認証している肉を乾燥させているから大丈夫と思っていませんか?

思っている方は、真実を知ってから判断してください。

事実は

USDAが認証した肉をレンダリング工場に持ち込み、レンダリング工場の工程で乾燥肉と鶏脂肪を作ると言う事が実際のお話です。

トリックです。

USDAが認証した肉とは乾燥肉にする前の生肉の話で、乾燥肉にしてからは乾燥肉、ミール、粉など同じで、品質保証は何もありません。それどころか乾燥肉とミールは全て同じです。

*ちなみに日本ではミールを乾燥肉、ミール、粉などと訳されており、全て同じです。

*チキン=生肉で乾燥肉、ミール、粉とは訳すことはできません。

*ディハイドレイト、フリーズドライなども乾燥肉、ミール、粉とは訳すことはできません。

製造する前の段階で良い素材を使い、いかにも作り終えた後にも同じように良い素材であるかのように表現をしますが、鶏脂肪を含めレンダリング工場で加工されているので、そんなことはございません。本当の製造工程を知らないとこんなことが言えてしますのです。

生肉とミールが同等にならない理由です。

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